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社会福祉士(国家資格)・ 子育て支援員
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権藤 久乃

社会福祉士

子育て支援員

【子育て経験】

はじめまして。妊活・子育てピア(仲間)カウンセラー、ごんどう ひさ乃です。

普通に妊娠して、普通に出産し、みんなと同じように子育てができると信じていたのに、ひとつもうまくいかないことにモヤモヤ。その経験から、経験者だからこそできる’共感度高め’な寄り添いのカウンセリングセラピーを行っています。

【経歴】

これまで、不妊治療専門施設や産婦人科、子育て支援センターでの勤務を通し、女性の環境を大きく変化させるその時期にソッとサポートしてきました。

お話しされたことの秘密は必ず守ります。ちょっとだけおしゃべりしてみませんか?

 
 
 
キャリアコンサルタント・ 産業カウンセラー・介護福祉士
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中森 晶子

産業カウンセラー

メンタルヘルスマネジメントⅠ種(マスターコース)

SNSカウンセラー(厚生労働省SNS相談事業)など

​キャリアコンサルタント

【子育て経験】

私は38歳の時に離婚し、当時10歳と7歳の女の子を育てながら子育てと仕事を両立してきました。

次女が生まれた時はアトピー性皮膚炎がひどく、周囲のサポートが得られず孤立した環境で育児の悩みを一人で抱え込んでいた時期もありましたが、自分の子育てを振り返ってみると、辛いときこそ、気持ちを整える場所が大切だと感じています。

 

【実績】

一般企業にてメンタルヘルス制度の構築やストレスチェック制度担当者、メンタル不調者の復職支援のサポートを担当し、カウンセリングは10年間でのべ1500回以上実施。

 
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三井 あゆみ

アンガーマネジメントコンサルタント・キッズインストラクター

子供がいる女性の仕事相談員(行政就労支援窓口非常勤)

ひとり親コンシェルジュ(シングルマザー支援協会)

研修講師・国家資格キャリアコンサルタント

◆ 三井あゆみ への予約方法

お手数をおかけいたしますが、「今すぐ問い合わせるボタン」より「お問い合わせページ」に行き、コメント欄に「希望日程の候補を2~4個」をご入力して送っていただけますようお願い申し上げます。

その後すぐ日程を調整してご連絡差し上げます。

【子育て経験】

はじめまして。こんにちは。三井あゆみです。

あなたは「マミーギルト」という言葉を知っていますか?「家事や育児がきちんとできなくて申し訳ない・・・。私はダメな母親だ・・・」そんな風に母親が子どもや夫に抱く罪悪感のことを英語で「マミーギルト」といいます。

 

私は二児の母親で、自閉スペクトラム症(ASP・ADHD・LD)の小学生兄弟がいます。子供たちが小さい頃は、

 

「良い母親にならなきゃいけない」

「ご飯は基本手作りで〇品以上、栄養バランスを考えないと」

「子供のために自分を犠牲にしてもっと頑張らないと」

 

そんな価値観に縛られていて、でもうまくできない自分をダメな母親だと責めて子供たちに申し訳ない気持ちになったり、自分に苛立ったりしていました。

そんなとき、保育園や療育センターの先生から「お母さん、お惣菜でいいんだよ」「一日中ずっとじゃないんだから数時間くらいテレビに子育てお願いしていいと思う」「もっと周りのお母さんや人を頼ってね」。そんな言葉をかけてもらって、「こんなに一人でがんばらなくっていいんだ」と心がすーっと軽くなったのを覚えています。

 

それからは、一人で抱え込まずに利用できるものは利用して、「これは絶対に譲れないけど、こんな時はお惣菜でいいや!」というように、自分の中の価値観の許容範囲を広げながら乗り切ってきました。

そのおかげか分かりませんが、子供たちは健やかに成長していますし、私は自分の時間を大切にしながら生活しています。私も子供たちが小さかった頃の経験から、お母さんが辛い顔をしているより、手抜きをした分、笑顔で一緒に笑っていることの大切さを学びました。

 

あなたもマミーギルトに苦しんでいませんか?

家事や育児、仕事など、あなたの負担が大きすぎて、愛しいはずの子供に罪悪感を持っていませんか?

 

1日15分からでも自分の時間を持つことが大切です。愚痴でもなんでも話せる場所や相手を作ることも大切です。Countel Babyは子供が泣いても絡んできても大丈夫。気軽にお話にきてくださいね。


 

 

【経歴】

大手PCメーカーのテクニカルサポートや医療系相談室などのコールセンターに勤務。その後、大手通信会社の社内講師や研修会社を経験。2011年に結婚・出産を経て離婚。2014年からフリーランスで「食うためには何でも引き受ける!」をモットーに働き続けて現在に至る。

 

◆「Work&Life Stage Support LUX」代表

女性は、就職、結婚や出産・育児、家族の転機、仕事との両立、離婚、介護など、人生の転機の影響を受けがちです。「転機のあとのステージが幸せなものになるように、光が当たるように」、という想いから女性や子供の支援に奮闘中!「LUX(ルクス)」とはラテン語で“光”という意味を持ちます。

◆著書(共著) 1冊

「キャリアコンサルタントの歩み方」(Amazonで発売中)

第二章「離婚前後の女性のライフキャリアプラン支援キャリアコンサルタント」を執筆。

 
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長峰 ゆか

家族カウンセラー

​介護福祉士

◆ 長峰ゆか への予約方法

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その後すぐ日程を調整してご連絡差し上げます。

【子育て経験】

両親との不仲や、嫁姑問題、産後の不調、子供のイヤイヤ期や不登校などに悩みながら3人(高2、中2、小5)の子育てをしてきました。

 

結婚して嫁いだ友達もいない土地で孤独な子育てをしていましたが、子育てカウンセラーとの出会いで、心の底から子供と向き合えるようになり、子供と心を通わせることができるようになりました。

 

子育てで辛かった時、話を聞いてくれるカウンセラーと出会えたこと、カウンセリングの勉強をして自分と向き合うことができたことが、今の私の財産です。

 

【カウンセリングについて】

・傾聴型のカウンセリングをしています。

・カウンセリングを受けた方からは、「癒される!」と好評です。

 

【今までに学んだこと】

・離婚カウンセリング(2021年資格取得)

・アンガーマネジメント講座受講

・子育てセミナー講座受講

・介護士として4年勤務、実務者研修受講

 
 
 
家族カウンセラー・夫婦カウンセラー
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​小笠原 亜衣

GCS 認定コーチ

JADP認定チャイルドコーチングアドバイザー

【子育て経験】

 

31歳で長男を、33歳で長女を出産しましたが、2人の子供を育てる日々は今思い出すだけでも苦しい…そんな時間でした。

決して怠けているわけでもないのに溜まり続ける家事に育児書通りにいかない子育てで必死でした。それに比べて周りのママは笑いながら育児が出来ているように見える。

 

「私はダメなママなんだ…」と余裕のない私は自分を責め、追い詰めていました。

 

私は専業主婦だったので保育園に入れることもできず、一時保育も予約が難しかったので使えませんでした。寝れなくて泣き叫ぶ赤ちゃんとイヤイヤ期の長男の奇声が響き渡る部屋で行うワンオペ育児は地獄でした。

 

思うように外出もできず自宅軟禁状態。息が吸いずらい。突然襲ってくる不安感に「ごめんなさい」と泣きながら謝る日々。…もう限界でした。

今思うと産後うつ寸前だったのかもしれません。

当時の私は、とにかく誰かに助けて欲しかった。

親に弱音を吐き出せば「これからの方がもっと大変よ」と叱咤され、先輩ママに話せば「喉元過ぎれば懐かしく思うよ」と言われる。確かにその通りかもしれません。でも自分が壊れるか子供を壊すかの瀬戸際にいた私にとっては励ましやアドバイスはいらなかった。ただ、この苦しさを受け止めて、共感し、よく頑張ってるねと認めてほしかったのです。

 

その経験から、かつての私のようなママの力になりたいとコーチングを学びました。そして「話す・聴く・共感」が心のモヤモヤを晴らし軽くしてくれること、また長きに渡る育児を乗り切るためにも日頃からモヤモヤのガス抜きが重要であると感じ、今こうやってママの心をサポートする活動を行っています。

 

家庭を守り、家族のことを一番に思いやるママだからこそ誰かの支えが必要な時があります。

 

私はあなたの味方です。だから気軽にお話してくださいね。

【実績】

 

GCS認定コーチとして50人以上のママにコーチングを行い、子育ての悩みや夫婦関係、ワークライフバランスなど多岐に渡るサポートを行っています。

 
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有村 優子

家族カウンセラー

子育てカウンセラー

【子育て経験】

婦人科系の病気により手術を経て結婚、6年間の不妊治療の末に

体外受精3回目で妊娠、女児出産にいたりました。

妊娠5ヶ月で夫が海外赴任になり、ひとりで出産、産後を過ごして

とても心細く不安な子育てスタートでした。

生後3か月で夫の赴任地へ引っ越し、環境の変化と夫しか頼れる人がいない不安の中、相談する人もいなくて鬱状態でした。

その当時を振り返り、一般的な子育て情報ではなくて自分だけの気持ちを聴いてくれる相談者が必要だったとの思いから家族(子育て)カウンセラーを志しました。

苦しかった育児、でも楽しいこともたくさんあり、その娘も今は成人しました。

少しでも出産、育児に悩む女性のお力になれれば、と思います。

 
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はら みやび

夫婦カウンセラー

◆ はら みやび への予約方法

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その後すぐ日程を調整してご連絡差し上げます。

得意テーマ:浮気・不倫・離婚・修復・国際結婚・子育て

【自己紹介】
●貴女が望む未来へ向けて、全力でサポート
夫婦カウンセラー育成講座を上級まで修了し、2016年からカウンセリング活動開始。更なるスキルアップの為、2021年離婚カウンセラー資格も取得。
20年以上の結婚生活では、自営業の妻・海外駐在員の妻としての葛藤も経験したことから、国際結婚や、海外在住の方からのご依頼も、多数頂いております。
ご自身が望む未来へ向けての一歩が踏み出せるよう全力でサポートしています。

●貴女のお気持ちを、とことん傾聴します
ご夫婦のご相談を承る中で、義父母・実父母との確執、子育ての悩みをお聴きすることも多々ありました。
先ずは、今、貴女が抱えているお悩み・不安・お気持ちをじっくりとお聴き致します。言葉にして、気持ちを吐き出すことで、見えてくる気づきや、貴女の思いがあります。

●完璧じゃなくていい。貴女の気持ちを大切に!
一人で頑張りすぎたり、母親なんだからと完璧を求めすぎていませんか?
母親だって、イライラしたり、泣きたくなったり、ストレスに押しつぶされそうになったりしますよね。もう何もかも投げ出したい!という気持ちになることだってあるでしょう。
反対に、母親失格だとご自身を責めてしまったり・・・。
そんな貴女の心に寄り添いながら、どうすればいいのか一緒に考えさせていただきます。

●子育て経験について
私自身も、成人した一人娘の子育てを経験しています。
たった一人しか子供がいない私にとって、その全てが、人生初めての経験でした。
子供の為に、自分は何ができるのか?どうすることが子供にとってベストなのか?を、必死に考え、悩みながら、子育てをしてきました。
また結婚後も仕事を続けてきたので、家事・育児と仕事との両立も、常に自分自身への課題だったように思います。

 
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岡田 鈴美

家族カウンセラー

JADP認定上級心理カウンセラー

◆ 岡田鈴美 への予約方法

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【子育て経験】

27歳で第一子の長男を出産。

退院し子供を連れて嫁ぎ先に帰ると、周りは初孫ということで、「おめでとう」の嵐、「ハッピーオーラ」で満ち溢れていました。

それに引き換え、初めての子育てで、心身共に不安なことばかりの私。

周囲の浮かれている雰囲気とは真逆に、どんどん気持ちは沈んでいきました。

そしてそんな気持ちを誰にも話すことができず、当時はまさに産後鬱の状態でした。頼りの夫は、当時、資格試験に向けて勉強の真最中、育児への協力を頼める状況ではありませんでした。

 

そんな経験から、育児や子育てというのは気持ちの安定、身体の健康があってこそできること、そのためには身近に相談がする人や、話を聴いてくれる人の存在が不可欠だということを痛感しています。

ここから娘のことをお話させいただきます。

実は娘は保育士の仕事をしておりました。

子供が本当に大好きでそれは娘にとっての幼い頃からの夢でした。

ところが、結婚して関西から東京に嫁ぎ、出産子育てをする娘を待っていたのは

予想もしなかった産後鬱でした。

思ったように母乳を飲ませることができない、夜泣き、産後中々体調が戻らない中で、男の子で特に活発な孫の世話は初めて経験する試練だったと思います。

「保育士=育児・子育てのプロ」

こんな肩書も娘をより一層苦しめる結果になったのかもしれません。

幸い、今では孫も5歳となり、娘の体調も少しずつですが快方に向かっています。

こんな娘と同じお悩みを抱えていらっしゃる皆様におばあちゃんの立場からも少しでもお役に立てたら幸いです。

【経歴】

私は専業主婦から一転、40歳の時に資格(宅地建物取引士)を取得し、不動産会社に就職、現在まで20年間、賃貸の仲介営業をして参りました。

 

そこで培われた経験と、47歳で離婚するまでの21年間の夫婦生活、二人の子育て経験を生かし、これからは、悩みを持っている人の力になりたいという気持ちから、

2020年に「離婚カウンセラー養成講座」で学び、「離婚カウンセラー資格」を取得。

それと同時に、JADP認定資格である「上級心理カウンセラー資格」を取得。

 
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宮本 マリー

認定心理士(大学で心理学を専攻)

メンタル心理カウンセラー

上級心理カウンセラー

【子育て経験】

現在13歳と11歳の娘の子育て中のシングルマザーです。

子供が幼い頃からワンオペで、実家から遠く離れ孤独な育児でした。

子供が一番可愛い頃に早く大きくなって!と正直思っていました。

そんな中でも、子供の基本的信頼感や自己肯定感を意識しながら子育てをしてきました。

理想のママ像ってありますが、うまくできない時もありますよね。

子育てが辛いって思っているなら、一人で悩まないで!